東日本大震災のとき、世界中から届いた。

世界一やさしい贈り物。

やさしさは、集まるほど積み重なっていく。

2011年、東日本大震災。
あの日、世界中から東北へ、応援と支援が届いた。
言葉も、毛布も、募金も、祈りも。
東北は——日本は——世界中から「やさしさという贈り物」を受け取った。

2012年、宮城県東松島市の仮設住宅。
受け取ったやさしさの真ん中で、被災した主婦たちが、靴下を縫い始めた。
「がんばろう」じゃなくて、「めんどくしぇ」。
その靴下から生まれたのが、おのくん。
買うのではなく、里親になる。おのくんを家族に迎える人が、少しずつ増えていった。
それが今、世界35万人の家族になった。

やさしさは、使っても減らない。
集まれば集まるほど、積み重なっていく。
だから、これは胸を張って言える。
世界一やさしい贈り物。

世界中からやさしさを受け取り続けてきた、おのくんだからこそ言える言葉。

受け取って、贈る人になる。
だから、生まれた。

活動がいくつあっても、根っこは一つ。受け取った贈り物を、次へ贈ること。

根っこ・原点
すべての始まり

世界一やさしい贈り物。
受け取って、贈る人になる。

おのくん
実家・聖地

だから、帰ってこられる場所が生まれた。
おかえり。ここは、おのくんの実家です。

空の駅
入口・診断
診断

だから、あなたの一歩を一緒に見つける。
診断が、動き出すきっかけになる。

レボリスト診断
診断

だから、あなたに合うAIを見つける。
道具がわかれば、一歩が軽くなる。

AI玉手箱診断
仕組み・基盤
応援

だから、応援を形にする仕組みが生まれた。
あなたの応援が、誰かの挑戦を動かす。

レボファンディング
つながり

だから、つながりが次の扉を開く。
あなたの日常が、誰かへの贈り物になる。

レボリンク
体験・文化・表現
防災

だから、防災をエンタメに変える。
楽しいから、参加したくなる。

防災×帽祭
アート

だから、社会の問題をアートに変える。
見たくなる形が、人の心を動かす。

レボアート
文化

だから、ハットの華やかさで心を動かす。
文化が、挑戦する空気をつくる。

レボハット
音楽

だから、想いを音楽に変える。
歌が広がれば、応援が広がる。

レボソング
これまでのRevolist Lab
ハブ

だから、応援が人をつなぐ、未来をつくる。

レボリストLab
東日本大震災から15年。日本中で、世界中で、災害は今も起き続けている。
あの日の私たちと同じように、孤独な挑戦者が生まれ続けている。

孤独な挑戦者を、
減らしたい。

受け取ったやさしさを、今度はあなたと一緒に、贈りませんか。